駒沢給水塔について

保存会(コマQ)

その他


  
投稿者 : koma-q 投稿日時: 2021-05-31 12:31:41 (89 ヒット)
◎水道週間に駒沢給水塔の装飾球が点灯します!

その昔、毎夜、点灯していた駒沢給水塔の装飾球。
近年、年に数回の点灯日があります。

点灯期間:2021年6月1日(火)~6月7日(月)
点灯時間:18時ごろ~22時ごろ

※点灯は、空がまだ明るいうちは、見えにくいことがありますが、
空が暗くなるにつれて、見えやすくなってきます。
※駒沢給水所構内は公開しておりませんので、敷地内に入る事はできません。

〈装飾球の数〉
給水塔1塔に12個(2塔で24個)、
双塔をつなぐトラス橋に4個。合計は28個です。

投稿者 : koma-q 投稿日時: 2020-09-27 19:06:27 (443 ヒット)
◎【中止】コマQ主催『給水所周辺ガイドツアー』〔10月4日(日)〕開催中止のお知らせ。

2020年10月4日(日)コマQ主催『駒沢給水所 周辺ガイドツアー』は中止いたします。

昨年度から催し会場などに於いて、ご案内チラシ配布等で告知をしておりました10月4日(日)コマQ主催「駒沢給水所 周辺ガイドツアー」は、新型コロナウイルス感染拡大防止のために中止いたします。
ご了承の程、よろしくお願い申し上げます。

参加ご応募を楽しみにされていた皆様に残念なお知らせになりますが、また次回開催ご案内のできる日が訪れますよう当会一同も願っております。

投稿者 : koma-q 投稿日時: 2020-08-25 20:45:36 (6374 ヒット)
◎【テレビ番組】駒沢給水塔が紹介されます!

【番組】
テレビ東京(7ch)『出没!アド街ック天国』
放送日時:2020年8月29日 (土)21:00~21:54
*当日のテーマ「桜新町」。

投稿者 : koma-q 投稿日時: 2020-03-18 23:56:11 (477 ヒット)

【中止】コマQ見学会「有形登録文化財を見に行こう~千葉高架水槽/千葉分場1号配水池」(3/28)※今年の給水所公開はコロナウィルス感染拡大防止のため全面中止との連絡を受け、コマQ見学会も中止とします。(3/18)

千葉高架水槽と千葉分場1号配水池は、千葉市中央区矢作町の猪鼻台東部にある千葉県水道事務所の千葉水源工場の施設で、1935年(S10)11月から1937年(S12)2月に建設されました。
2007年(H19)、2017年(H29)にそれぞれ登録有形文化財に登録されました。
それより前の2003年(H15)度、2010年(H22)度に(社)土木学会選奨土木遺産にも登録されています。

<一般公開日時場所>
2020年3月28日(土)10時~14時
誉田給水場千葉分場 043-264-1114

■コマQ見学会
集合日時:2020年3月28日(土)10時50分
集合場所:JR千葉駅東口バス停1番の前
アクセス:千葉中央バス「大宮団地行」又は「大宮市民の森行」(1時間に4~5便)に乗車、6駅目の旭町で下車
問い合せ:090-5810-5669(コマQ新庄)

投稿者 : koma-q 投稿日時: 2019-12-27 13:51:38 (458 ヒット)

第5回登録文化財連続セミナー◎コマQ主催「第5回登録文化財連続セミナー」のご案内(要・事前申し込み制・先着順)

第5回 有形登録文化財連続セミナー
「給水塔をどのように後世に伝えるか」

昨年度の「第4回登録文化財連続セミナー」に続き、第5回目となります。
この回は西先生を講師にお迎えし、皆さんと駒沢給水塔の将来を考えましょう。

現在、参加者を募集しています(事前申し込み制・先着順です)。
お申し込みのうえ、ご参加ください。

主催:駒沢給水塔風景資産保存会/後援:世田谷区


■とき:
2019年2月2日(日)14~16時 (受付開始13時半)

■ところ:
弦巻区民センター 第3・4会議室(世田谷区弦巻1-26-11)
<アクセス>
世田谷線「世田谷駅」徒歩12分
田園都市線「駒沢大学駅」または「桜新町駅」各徒歩14分
バス「向天神橋」徒歩3分(渋谷駅~弦巻営業所、等々力操車所~祖師ヶ谷大蔵駅)

■定員:
先着40名 (定員になり次第、参加者募集を終了します) 

■参加費:
無料

■お申し込み:
ご参加には事前申し込みが必要です。
①氏名、②電話(携帯)、③住所(会員は〒のみ)、④同伴者氏名(いれば)を記入の上、以下のメール宛もしくは、電話またはFAXにてお申し込みください。
<メール>
koma-q@setagaya-sya.org
<電話・FAX>
電話090-5810-5669 または FAX 03-3426-7962 (担当:新庄)

■プログラム:
1)講演:西和彦「給水塔をどのように後世に伝えるか」
2)休憩
3)ディスカッション「駒沢給水塔の将来を考える」(司会:小野吉彦)

■講師プロフイール:
西和彦さん
1968年東京生まれ。独立行政法人国立文化財機構東京文化財研究所 文化遺産国際協力センター 国際情報研究室長。
平成8年より文化庁において建造物を中心に文化財行政を担当。入庁直後に登録制度の発足に関わる。海外派遣、世界遺産担当を挟んで文化財建造物の指定、登録、修理、防災、活用計画の策定等に従事。平成28年11月より現職。著書に『近代和風建築』(『日本の美術』第450号、至文堂)、『世界文化遺産の思想』(共著、東京大学出版会)など。

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